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66☆毒親との絶縁を経て、怒りよりも湧いてくる感情は。毒親は子供の領土にわざわざ遠征してきているわけではない。 

2018, 07. 07 (Sat) 14:53




だから、アダルトチルドレンが「毒親と仲が悪い」と言うと、周囲の人は「親なんだから」・「血がつながってるんだから」・「そんなことは無いハズ」と言うのって、その「領土」のスタンスの違いでも説明できるんです。



そう言う外野の人たちは、わざわざA国がB国にちょっとむかついたからといって、重い腰を上げて戦争の支度をして・決心して・攻め込んで・戦って・勝って言い負かして・戦後処理・・・



なんて「面倒」・「手間がかかる」ことをしてくる位なら、それに「見合うだけの」AC側の落ち度・もしくは怒らせる何かがあるのではと思ってしまうんです。





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たいした戦争の大義名分もなく・疲れるだけのそんなことを、我が子に何でやるんだろうかと。



そんな必要があるだろうかと。



でも毒親は元からB国に常駐して、それどころかB国王の子供の玉座にふんぞり返り、その手に持っているステッキで・足で、子供を地面に這いつくばらせているのが日常的で。



わざわざ遠征してきてるわけじゃない。



叩いて殴って・お金をせびって・・・とかの虐待だったら、やった本人はスッキリするのかもとか想像して納得するかもしれないけれど、特にモラハラや精神的圧迫については、外野はほとんど理解がないです。







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