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<1>子宮体がん組織診・細胞診 2回目受けてきました。 

2016, 11. 29 (Tue) 13:32



先日、子宮体がんチェックの2度目の検査、受けてきました・・・。



えーと、書き残しが無いように、時系列順に記録しておきます。



まずは、4ヶ月程前の1回目の検査の時は生理が終わった直後に行ったので、今回はそれよりも(医学的根拠はなくても、なんとなく)多少子宮内膜がありそうな生理直前(4・5日前)に行ってみました。



来年の検査の予約日を変更するために電話してみたのですが、希望する曜日に当初の予約の担当医がいなかったため、予約はなしでそのまま病院に行くよう勧められました。



だから当然凄く待たされるかな?と思ったものの、朝一番の受付時間に行ったら10:00には会計も終了していててビックリ。








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大きい病院なんて、予約なしだったらお昼近くになることもザラだったのに・・・。



大きい病院にかかった経験の内、人生で一番早く済んだかも(嬉)。



内容はと言うと、まず受付 → 問診 → 先生とお話 → 内診台で超音波・組織診・細胞診 → 会計という流れ。



先生とお話自体は、ものの5分くらい。不正出血があったかどうかとか、今生理前なのかとかの時期の確認や、結果を知らせるための二週間後の受診予約日の相談など。



そして、いよいよ内診台・・・!



前回結構痛かったので、深呼吸をしながらも内心は非常にビクビク・・・。。



でも、1回目の検査の時よりは、前日とか待合室での緊張は1/100以下だったかな?



多分大丈夫だと思いたい!と言うのと、今までの経験上、おそるおそる位でた・た・多分大丈夫・・・位で考えていた方が良い結果が出たと言うマーフィーの法則的な思い込みと、そりゃ人間ドックで引っかかったばっかりよりは、今の方が落ち着いてるのは当たり前かな・・・と言う感じと。。



ただ、たまにイヤ~な予感がふっとよぎったりしそうになるので、ハエを追い払うような感じでそれらを見なかったことにしました。



それにしても今回の内診、1回目と違うなぁ。



今回は「内診です」と医師に言われながら内診台に乗ったまま下腹部をぐっと指で押されたんですけど(お腹のお肉が恥ずかしかった)、前回・・・あったかな!?



あと、クスコでのこじ開け方が半分位だったような。



前は下品な話、裂けるかと思った位だったんですけど、今回は「細胞診の時は小さく空けて置いて、組織診の時はがばっと開けてちぎるのかな?」なんて中盤までビクビクしていたのに、「ハイ終了です」と言われて拍子抜け。



もっとガッと来るかと思ったのに・・・。



ただ、最初の消毒も最後の消毒も「うわっ」と思うような違和感があって、これは1回目とおんなじでした。



見てないから分からないけど、相当消毒液を注ぎ込まれて気持ち悪い感じ。