蒼衣のブログ。

毒親もちの主婦。毒母と絶縁後の心境・体調(子宮疾患/子宮内膜症+α?・自律神経失調症)などを語ります。

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91☆毒親との絶縁を経て、怒りよりも湧いてくる感情は。普通の人は、会話のキャッチボールを三往復は待ってくれる。そんな当たり前が実家には無かった。

Posted by ○蒼衣○ on  





毒親と違い、普通の人は”三往復”まで待ってくれる・・・とは。



例えば、前回のように「何食べたい?」でも。



A「今日何食べたい?」 B「そうだな~、行くとしたら、○○方面?」



A[そうだね、そっちの方がすいてるかも」 B「うーんどうしようかな~」



A[なら自分は、××かなあ」 B「じゃそうしようか」



と言う感じで、二人で話す会話のキャッチボールが、三往復くらいは平気で待ってもらえるんですよね。




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そんなの当たり前じゃーん!と思うかもしれませんが、実家ではこんな「当たり前」などありませんでした。



一発で当てられなければ反逆者扱いでブスッとされて、毒親のイライラが募っていく一方・・・。



なんかね、露骨に出すんですよ、「不快感」を。こっちの我慢して我慢しての末の「不快感」には、まったく関知しないくせに。



だから、こっちは何もしてないのに、どんどん空気を読むため・気配を察知するため・少しでもヒントをもらうため、毒親の顔色を窺いまくる。



でもそれも、毒親の罠なんですよね。





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○蒼衣○

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