蒼衣のブログ。

毒親もちの主婦。毒母と絶縁後の心境・体調(子宮疾患/子宮内膜症+α?・自律神経失調症)などを語ります。

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96☆毒親との絶縁を経て、怒りよりも湧いてくる感情は。どうせ姉が死ぬのなら、おまえが庇ったのは無駄だった、だったら姉だけ殴られといて、お前は死んだふりでもしてればよかったのにね・・・と言いたかったみたい。

Posted by ○蒼衣○ on  




私は最初、毒母が何を言ってるのかわからなくて・・・。



とにかく唖然としてしまいました。



すると毒母は、「そんな事も分からないから、貧乏くじひいてばかりいるのよ」・「要領が悪いと、生きづらくなって人生楽しめないわよ」とまで。



姉が、亡くなったあとの時でした。



毒母に言わせると、どうせ姉が死ぬのなら、おまえが庇ったのは無駄だった、だったら姉だけ殴られといて、お前は死んだふりでもしてればよかったのにね・・・と言いたかったみたい。



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あんまりにもびっくりしたのでそのまんまの台詞は覚えて無いのですが、そんな内容でした。



途中私が何回か聞き直して意味を尋ねてもそう言っていたので、これは本心だと思います。



姉が死んで動揺しているのかな!?心にもない事を言っているのかな?とも思ったものの、その他諸々「符号」する要素があり、こんな状況の時にこんな不謹慎なことを言える毒母に、心底仰天してしまいました。



当たり前のように「子供を愛せない親はいない」と言う人に、聞いてみたいですね。



世の中にはこういう母親もいるんですよ、わが子が殴られてたら一心不乱に飛び出して庇うのが当たり前だろうが、「奴がやられてるならこっちにこないな、しめしめ」と思えるような鬼畜がいるんです。



それも、サラッと。「日めくりカレンダー」の金言を教えてあげるがごとくに、人生の先輩として余裕綽綽で教えて来ましたから。



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○蒼衣○

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