蒼衣のブログ。

毒親もちの主婦。毒母と絶縁後の心境・体調(子宮疾患/子宮内膜症+α?・自律神経失調症)などを語ります。

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35☆毒親との絶縁を経て、怒りよりも湧いてくる感情は。痴漢被害を訴えた女性に、「男性の手は女性を守るためにあるんだから、そんな事をするはずはない」って言ってるのと同じくらい、ばかばかしい。

Posted by ○蒼衣○ on  




そう、毒親なんて痴漢や変質者と同じ。




アダルトチルドレンが嫌な顔をしても・つらい表情を見せても平気で、自尊心を踏みしだいてきます。



「産みの親なんだから」・「育ててくれた母なんだから」・「そんなはずはない」と「外野」の人々は無責任な事を言うけれど、その現場でちゃんと客観的な目でものを見れない人たちの言うことなんか、当たっているはずがありません。



毒親がらみの「外野」って さも自分たちが客観的なそぶりで偉そうなことを言ってくるけれど、それは「客観的」なふりをしているだけで「客観的」そのものじゃないんですよ。










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ただの「したり顔」で、「わかっている風」なだけです。



夫のDVで逃げてきた母子に、通行人が「私の旦那はとっても優しい。男の人は、女の人を守るために力があるのだから、女性に暴力をふるうわけないでしょう?


あなたの気のせいでは?」って言っちゃう位、実は頓珍漢なんですよ。




痴漢被害を訴えた女性に、「男性の手は女性を守るためにあるんだから、そんな事をするはずはない」って言ってるのと同じくらい、ばかばかしいんですよ。




そんなバカみたいな理屈で、毒親に日々痴漢されているあの生々しい嫌悪感が、ぬぐえますか?



ぬぐいきれるはずがない。



そんな「野次馬」は「分析」が外れた場合、あなたの代わりに痴漢される側に回るわけじゃない。



その「見込み」が外れているなら、この屈辱をこの後一生背負っていけるだけの「悲惨な目」に遭わされるわけないって分かってるから、気軽にそんなことを言ってくるんです。



私はもう二度と、そんな馬鹿馬鹿しい主張に騙されません。





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○蒼衣○

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